2015年12月27日

DocBookは死んでいない! 長くDocBookは生き残る!(6)

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Other Improvements
その他の改良

Docbook v5.1 contains improved support for multimedia, Schematron assertions, XLink, and XInclude. Now it is possible to configure autoplay and media player configurations to deliver multimedia content. Linking is also improved to allow for extended links and other link types. Since Schematron is embedded in the RelaxNG schemas, tighter controls for validating content are now available.
Docbook v5.1は、マルチメディア、 Schematron 主張、 XLink と XInclude のために改善されたサポートを含んでいます。 今ではオートプレイとメディアプレイヤーコンフィギュレーションをマルチメディアコンテンツを配信するように設定することが可能です。 リンクづけは、拡張リンクと他のリンク型を考慮に入れるために同じく改善されています。 Schematronは、 RelaxNG スキーマに埋め込まれますから、内容の妥当性を検証するために、もっと厳しいコントロールが今は利用可能です。

DocBook vs DITA
DocBook 対 DITA

The debate continues to rage on regarding DocBook and DITA. For organizations that have a large collection of existing DocBook content, does it really make sense to switch to DITA? DITA often requires authors to re-write their content to fit the topic-oriented paradigm and can result in costly migration and re-training. With the new topic-oriented additions to DocBook v5.1, organizations should no longer feel compelled to make such a switch. Topic-oriented content can be used alongside the existing content set, with no additional migration needed.
デベートは DocBook と DITA に関して紛糾し続けます。 既存の DocBook 内容の大きいコレクションを持っている組織のために、 DITA に変わることは本当に意味をなしますか? DITA はしばしば著者にトピック志向のパラダイムに適しているためにそれらの内容を書き直すように要求して、高価な移行と再トレーニングをもたらす可能性があります。 DocBook v5.1 への新しいトピック志向の付加で、組織がもうこのような切り替えを強制されるように感じるべきではありません。 トピック志向の内容が、必要とされる追加の移動なしで、現存のコンテンツセットと並んで使うことが可能です。

posted by 平成アフィリエイトへの挑戦 at 11:06| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | XML標準 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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